蛇の目寿司@巣鴨
外食3日連続につき体調不良。G夫妻のご自宅で先日無くなった愛猫ハリー様にご焼香。供物はシチリアのトロ缶、SMN薬局のお香Carta d’Armenia、新製品Illyのコーヒー・チョコ。で、場所を移して今宵の会場は日本寿司協会会長の店。中ト… 続きを読む
表参道の路地裏にある沖縄料理屋。E誌の副編集長T氏とD誌のO嬢と。ゴーヤーチャンプル、グルクンの唐揚げ、あぶりチャーシューなどなど。オリオン生→泡盛。まだまだ時差ぼけ中なので内臓はアルコールざる状態。その後アズマヤ上にある雀荘BARでウオッカなど。深… 続きを読む
20時30分からテアトロ・コムナーレに行くので19時15分、アルマンドで早い夕食。クロスティーニ、ブルスケッタの前菜でVeuve Clicquot。スパゲッティ・カレッティエッラ、オッソ・ブーコ・アッラ・フィオレンティーナ+ピゼッリ、グラン・フリット・… 続きを読む
今月2度目のランチ@Buca dell’Orafoは、2005年最後のブカ・ランチでもありました。前回同様、凍てつく寒さでも、店はほぼ満席、いつもの活況を取り戻したよう。前回に比べてややメニューが縮小しているように思ったが、23日を最後に休… 続きを読む
2004年春にオープンした高級店はどうも星狙い、らしい。英国領事館脇、過去何件も店が変わった鬼門に登場したがどうなるか。年配バリスタが店名と同じ食前酒ロッシーニで迎えてくれる。アミューズはレンコン揚げをトッピングしたアンチョビ、モッツァレッラ。前菜、… 続きを読む
文筆家、編集者たちが集った名門中の名門で創業1880年。モンダドーリ、リッツォーリ、ブッザーティ、パゾリ−ニらが通っては美食と文学談義を戦わせた店。敷居は高くスノッブな空気が今も漂う。子供は行ってはいけない店。自家製のパテではじめてリゾット・アッラ・… 続きを読む
Via Leccoにあるシチリア料理店は日本語を結構話すグイドという店主の店。結構クセのある親父で今日は裏でスタッフを怒鳴ってた。メニューはイタリア語と日本語、でグイドが全卓注文を聞きにくる。肉を頼むとおおげさな表情で「いけませんなぁ、うちはシチリア料… 続きを読む
モンテナポレオーネ界隈でのランチとなるとまず候補にあがる創業1924年の文学レストラン。バグッタ賞もあり過去錚々たるメンバーが受賞している。スタッフはちとマフィアっぽい。カメリエーレの平均年齢は50を越え、30代くらいじゃ全然下働き。はっきりくっきり… 続きを読む
創業1921の老舗で店内に飾られた写真を見ると、現在とほぼ変わらない作り。ウンブリア州カステルッチョのレンティッキエで作ったズッパ。N氏は主人手作りのアッフェッターティ・ミスティ、ラルド、コッパ、フェリーノetc…。次いで牛頬肉のネッビオ… 続きを読む